看護医療進学コースの特長

本校の看護医療進学コースは「将来医療現場で働きたい」と願っている生徒のためのコースです。看護医療系大学や専門学校への進学に重点を置いており、早い段階から進路に向けた取り組みを行っています。
看護医療系大学や専門学校への進学に重点を置いているために、入試に直結する教科の時間を増やし、過去問や出題予想問題などに徹底的に取り組みます。学習はもちろん、小論文や面接指導など各学校の入試形態にあった指導を行います。少人数指導を実施しており、進路指導も少人数だからこそできるきめの細かい指導が可能になります。
また早い段階から、医療に携わる人間としての自覚を持たせるために、医療体験や実習、学校見学などを多く取り入れています「。医療従事者になる」だけではなく「、自分が望む高いレベルの医療従事者になる」ということを意欲を持って活動しています。高校在学中から高い意欲を持たせることにより、一生医療従事者として生きていく自覚を育みます。

高・大連携プログラム

広島国際大学や広島文化学園大学と連携した授業によって、高校2年次から医療分野へ進む自覚を育みます。

合格者の声

広島市立看護専門学校合格私は、看護師になるという夢があったので、看護医療進学コースを選び、3年間頑張ってきました。少人数で、同じ夢や目標をもっている仲間と一緒に勉強に励むことができました。校外実習も貴重な経験でした。
 コース紹介