警報発令時の対応について

平成26年6月3日

  1. 午前6時現在の気象情報(NHK5時55分~6時)で、広島市(広島・呉)に次の警報のうち2つ以上(暴風の場合は1つ)が発令されている場合、自宅待機とする。

    ※警報は、大雨・洪水・暴風・大雪・暴風雨とする。但し、船通学の生徒については、波浪・高潮警報も含む。

  2. 午前9時までに警報が解除された場合、安全に留意しながら登校する。学校は2時間遅れで始業(10時30分)する。
  3. 午前9時の時点で警報が解除されない場合は休校とする。
    休校の場合は、原則としてその日の授業を後日に振り替える。

    ※広島市では警報が出ていないが、居住地に警報が2つ以上出ている場合は、居住地で警報が解除されるまでは自宅待機とする。

    ※居住地では警報が出ていないが、広島市に警報が2つ以上出ている場合は、自宅待機し、午前9時までに広島市の警報が解除された場合は、安全に留意しながら登校する。

    ※上記以外でさまざまな危険が想定される場合、登校させるかどうかは保護者の判断で行ってください。(必ず学校に連絡する。)

    ※授業開始後、警報が発令された場合、状況を検討し、生徒を帰宅させるかどうか判断します。


    上記で決定した、警報発令時の対応については本校ホームページ内でも確認ができます。
    本校ホームページ http://www.setouchi-h.ed.jp
 在校生・保護者の方へ